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「自分軸で生きろ」と言われても、正直どうすればいいのかわからない…
「やりたいことがわからず、なんとなく仕事を続けている」
そんな悩みを感じていませんか?
自分で選んでいるつもりでも、気づかないうちに「他人軸」で生きている可能性があります。
本記事では、「自分軸とは何か?」という基本から、自分軸で生きるメリット・他人軸のリスク、そして具体的な改善方法まで網羅的に解説します。
【結論】自分軸で生きるための5ステップ
僕自身、自称進学校に通っていたこともあり、「周りが大学に進学するから」という理由だけで受験しました。しかし、すべて不合格となった大学受験の失敗をきっかけに、「これからの人生は自分で選ぼう」と考えるようになりました。
そこから10年、自己分析や行動を積み重ねた結果、自分なりの判断基準を持てるようになり、仕事や人生に対する納得感が大きく変わりました。
もし今、「このままでいいのか」と少しでも感じているなら、それは考えるタイミングです。
自分の人生を自分で選ぶための第一歩として、ぜひ最後までご覧ください。
自分軸で生きるとは?他人軸との違いや人生の軸が必要な理由

「自分軸で生きる」と聞いても、正直ピンとこない方も多いのではないでしょうか。
なんとなく「自分の意見を持つこと」や「やりたいことをやること」といったイメージはあっても、実際にどんな状態を指すのかは曖昧なままの人も少なくありません。
そこでまずは、「自分軸で生きる状態」と「他人軸で生きる状態」の違いを具体例で比較しながら解説します。
あなたが今どちらの軸で生きているのかも確認できるので、ぜひチェックしてみてください。
自分軸で生きるとは?
自分軸で生きる状態とは、「自分の価値観をもとに選択や判断ができている状態」です。
我々は日々、仕事や人間関係、時間の使い方など、さまざまな選択をしています。その際「周りの評価」や「他人の期待」ではなく、「自分はどうしたいか」「何を大切にしたいか」を基準に決められている状態が、自分軸で生きている状態です。
たとえ周りの評価を意識した選択であっても、「自分の目的を達成するために必要だから」と明確な理由がある場合は、自分軸と言えます。
一方で、「あの人がいいと言っていたから」「評価が上がりそうだから」といった曖昧な理由で選択している場合は、他人軸で生きている状態です。
自分軸で生きる人と他人軸で生きる人の違いを具体例で比較
自分軸で生きる人と他人軸で生きる人の違いは、具体例で比較するとわかりやすくなります。
| シチュエーション | 自分軸で生きる人 | 他人軸で生きる人 |
|---|---|---|
| 飲み会に誘われたとき | 「今日は行きたいか?」で決める | 「断ったらどう思われるか」で決める |
| 転職を考えるとき | 「自分が納得できるか」で判断 | 「年収・世間体」で判断 |
| 仕事を任されたとき | 「自分の成長につながるか」で判断 | 「評価されるかどうか」で判断 |
| 休日の過ごし方 | 自分のやりたいことを優先 | 誘われた予定を優先 |
| 誘いを断るとき | 理由を持って断る | 断れず無理して参加 |
| SNSを見るとき | 情報として受け取る | 他人と比較して落ち込む |
| 服を買うとき | 自分に必要かで判断 | 流行・他人の評価で判断 |
| どう思う?と聞かれたとき | 自分の考えを伝える | 周りに合わせた意見を言う |
| 苦手な人と接し方 | 距離を取る | 我慢して関係を続ける |
このように、同じ状況でも「何を基準に判断するか」によって行動は大きく変わるのです。
日常の選択を振り返ることで、自分が「自分軸」で判断できているのか、それとも「他人軸」に偏っているのかが見えてきます。
すべてを自分軸で選ぶ必要はありませんが、後悔したくない大切な場面では、自分の価値観を基準に判断できる状態を目指すことが重要です。
自分軸で生きる人 = わがままではない理由
自分軸で生きることをよく「わがままだ」とか「自己中心的だ」なんて言われることがありますがこれは誤解です。
わがままとは「自分の欲求だけを優先し、周りへの配慮を欠いた状態」を指します。一方で自分軸は、「自分の選択に責任を持つ姿勢がある状態」です。
例えば、仕事を断る場面を考えてみましょう。
「やりたくない」「面倒だから」といった理由だけで断る場合は、わがままだと思われやすくなります。
一方で、「今は〇〇を優先したいので今回は難しいです」と、理由や優先順位を明確に伝えられる人は、自分の軸を持っている人だと評価されやすくなります。
このように、自分軸で生きる人は「自分の意思」と「相手への配慮」を両立しています。そのため、自分軸で生きることは決してわがままではなく、むしろ信頼される選択の仕方と言えるでしょう。
自分軸で生きるべき理由|メリットと他人軸のリスクを解説

「自分軸で生きる」とはどのような状態かは理解できたものの、「本当に必要なのか?」と感じている方も多いのではないでしょうか。
必要性を理解していなければ、「自分軸について考えてみよう」と思うきっかけもないまま、気づかないうちに他人に振り回されてしまうでしょう。
そこでここからは、自分軸で生きるメリットと、他人軸で生き続けるリスクについて解説します。合わせてなぜ他人軸で生き続けてしまうのか、原因についても紹介していきます、
「自分軸で生きる必要性がいまいちわからない」という方は、この先を読むことで、今のモヤモヤの正体が見えてくるはずです。
自分軸で生きる3つのメリット
自分軸で生きるようになると、次のような変化が起こります。
自分軸で生きられるようになるメリット
- 「周りにどう思われるか」ではなく、「自分がどうしたいか」で判断できるようになる
- 「なんとなく」で動くことが減り、目的を持って行動できるようになる
- 将来に対する漠然とした不安が減り、進む方向が明確になる など
このように、自分軸で生きることで迷いが減り、自分の選択に納得できるようになります。
納得して選んだ結果であれば、たとえうまくいかなくても後悔しにくくなるのが大きなメリットです。
他人軸で生き続ける3つのリスク
自分軸ではなく他人軸で生きることの最大のリスクは、自己肯定感が下がってしまうことです。
他人軸で生きる人は、「周りの評価」や「他人の期待」を基準に選択してしまうため、本来やりたいことではない行動を取り続けることになります。
その結果、次のような状態に陥りやすくなります。
- 周りに合わせ続けることで、自分の本音がわからなくなる
- 評価されることでしか安心できず、評価がないと不安になる
- 自分軸で生きようとしたときに、選択肢が見えなくなっている
このように、他人軸で生きる状態が続くと、気づかないうちに本来進みたかった方向からズレてしまいます。
本来は沖縄に行きたかったのに、気づけばまったく違う場所に向かっているようなものです。その状態でたどり着いても、心から満足することはできません。
いきなり完璧な自分軸を作る必要はありません。
あなたが人生で何を優先したいのかを考えることから始めてみましょう。
なぜ多くの人は他人軸で生きてしまうのか?
そもそも、他人軸で生きてしまう原因は何なのでしょうか。私は、これまでの人生で積み重ねてきた「当たり前」にあると考えています。
例えば、次のような経験です。
- 褒められてうれしかった → 褒められるために頑張るようになった
- 失敗して怒られた → 怒られないように行動するようになった
- 誰かに決めてもらうことが多かった → 「なんでもいいよ」と決めることを放棄するようになった など
このような経験が積み重なると、「自分で決めるよりも、周りに合わせたほうがうまくいく」という認識が自然と身につきます。
見方を変えれば、「他人軸で生きること自体が、その人なりの生き方」とも言えるでしょう。
他人軸で生きること自体が間違いだとは思いません。ただし、その選択に納得できているかどうかは別の話です。
自分軸で生きる方法|他人軸から抜け出す5ステップ

「自分軸で生きたい」と思っても、いきなり変わるのは難しいものです。これまでの人生で身につけてきた思考や行動のクセは、そう簡単には変えられません。
だからこそ、自分軸は一気に変えるのではなく、少しずつ積み上げていくことが重要です。
そこでここからは、他人軸から抜け出し、自分の意思で選択できるようになるための具体的な5つのステップを紹介します。
自分軸で生きる方法おすすめ5選
どれも今日から実践できる内容なので、できるものから一つずつ試してみてください。
今やりたいこと・やりたくないことを書き出す
自分軸で生きるためには、「今の自分の本音」を言語化することが重要です。そのため、まずは今やりたいこと、逆にやりたくないことを書き出すことから始めてみてください。
他人軸で生きている人の多くは、「自分がどうしたいのか」を考える習慣がありません。また、考えていたとしても「なんとなく」で止まっており、行動につながるレベルまで深掘りできていないケースがほとんどです。
例えば、僕は毎年1月1日に「今年やりたいことリスト」を100項目書き出しています。
- 自分のやりたいことやほしいものを考える習慣がつく
- 「なんとなくの願望」と「本気でやりたいこと」が分かれる
- やりたくないことも同時に整理される
- 行動の優先順位が自然と決まる など
いきなり100個を書き出すのは大変なので、まずは10個で構いません。頭の中で考えるだけでなく、紙やスマホのメモに書き出してみてください。
自分の本音が見えるだけで、「これをやるためにはどうするか」「これはやめてもいいのではないか」といった判断ができるようになります。
過去の自分に聞いてみる
自分の大切にしたい価値観や、やりたいことが思いつかない場合は、「過去の自分」に目を向けてみてください。
価値観は、これまでの経験の中で「何に喜びを感じたか」「何にストレスを感じたか」によって形づくられます。。つまり、自分軸のヒントはすでに過去の自分の中にあるのです。
例えば、次のような視点で振り返ってみましょう。
過去の自分に聞いてみるの例
- 学生時代に楽しかったこと・夢中になれたこと
- 頑張れたこと・自然と続けられたこと
- ストレスを感じたこと・やりたくなかったこと など
今は「他人の評価」が判断基準に入り込んでいたとしても、過去を振り返ることで「自分がどう感じる人なのか」という本来の基準を取り戻すことができます。
価値観に優先順位をつける
やりたいことリストの作成や過去の振り返りで見えてきた価値観には、「優先順位」をつけることが重要です。
人は複数の価値観を同時に持っていますが、すべてを同時に満たすことはできません。「楽しいことをしたい」と「未知の挑戦をしたい」は、場面によっては両立できないこともあります。
例えば、副業ブログで稼ぎたいと考えているときに、友人から飲みに誘われたとしましょう。「成長(副業)」と「人付き合い(楽しいこと)」のどちらを優先するかが決まっていなければ、なんとなく誘いに応じてしまいます。
しかし、「今は副業を優先する」と決めていれば、迷わず自分の意思で選択できます。自分軸で生きる上では価値観の優先順位は必要不可欠です。
自分なりの判断基準(マイルール)を作る
価値観の優先順位ができたあと、自分軸で生きるためには(マイルール)を作りましょう。あらかじめ判断基準を決めておくことで、迷いが減り、自分の意思で選択しやすくなります。
人生は選択の連続です。その都度考えて判断していると、エネルギーを消耗し続けてしまい、いずれ判断そのものがブレてしまいます。
そこで有効なのが、シンプルなマイルールです。例えば、次のようなものです。
- 迷ったら成長につながる方を選ぶ
- やりたくないことは即答せず一度持ち帰る
- 気が進まない誘いには無理に参加しない など
他人軸で生きてきた人は、とっさの判断ほど周りの評価に影響されやすいです。だからこそ、「迷うのは仕方がない」と割り切って、事前に迷ったときの判断基準を用意しておくことが重要です。
小さく試して習慣化する
自分軸で生きることを習慣化するためには、小さく試し続けることが大切です。
これまで他人軸で生きてきた人は、「周りに合わせる選択」が無意識のクセになっています。そのため、考え方を知っただけでは、すぐに元の行動に戻ってしまうのです。
筋トレと同じで、一度やっただけでは変わりません。小さな行動を積み重ねることで、「自分で選ぶこと」が少しずつ当たり前になっていきます。
いきなりすべてを自分軸で判断しようとする必要はありません。まずは「後悔したくない選択のときだけは自分で決める」とルールを決めてみてください。
自分軸がブレるのは当たり前|迷ったときの対処法

この記事を読んで一度試しただけで、人はすぐに変われるわけではありません。自分軸は、必ずブレます。
むしろ、自分軸は一度作れば終わりではなく、環境や状況の変化によって揺らぐものです。ここからは、自分軸がブレてしまう原因と、迷ったときの具体的な対処法を解説します。
「また他人軸に戻ってしまった…」と感じている方は、ぜひ参考にしてみてください。
ブレることは悪いことではありません。ブレたら戻す。修正すればいいのです。
自分軸はブレるもの|迷ってしまう3つの原因
「目をつむってまっすぐ歩いているつもりでも、気づいたら大きく曲がっていた」そんな経験と同じように、自分軸は気づかないうちにブレてしまうものです。
その原因としては、次の3つが考えられます。
自分軸がブレる3つの原因
- 自分軸がまだはっきりしていない
→ そもそも判断基準が曖昧で、その場の雰囲気に流されやすい - 自分軸だと思っていたものが他人軸に汚染されていく
→ 周囲の意見やSNSの情報に触れるうちに、自分の基準が揺らいでしまう - エネルギー切れ
→ 疲れているときは深く考えられず、楽な方(周りに合わせる)を選びやすい
このように、自分軸のブレることは当たり前です。だからこそ、「ブレる前提」で対処法を持っておくことが重要になります。
自分軸は定期的に見直す!具体的な方法
自分軸はブレるものという前提で、定期的に見直すことが重要です。繰り返しになりますが、ブレるのは当たり前。ブレたら修正すれば問題ありません。
たとえ、「自分はブレていない」と感じているときでも、定期的に見直すことをおすすめします。
やることはシンプルで、今回紹介した5つのステップを繰り返すだけです。
定期的に見直すことで、自分が進んでいる方向が合っているかを確認できます。その結果、迷いを減らし、後悔のない選択がしやすくなります。
もし、今の道で正しいのかどうか、迷ったときはこの記事に戻ってきてください!
一人だと自分軸がブレるならコーチをつけるという選択肢も

ここまで、自分軸で生きるための具体的な方法を紹介してきました。ただ実際には、「わかっていても一人では続かない」「気づいたらまた他人軸に戻ってしまう」と感じる人も多いはず。
特に一人では、自分の思考のクセや価値観の偏りには、自分では気づきにくいです。
そこで選択肢の一つとして考えたいのが、「コーチをつける」という方法です。第三者の視点を取り入れることで、自分では見えなかった本音や判断基準に気づきやすくなります。
ここからは、一人で考えることの限界と、コーチをつけることで自分軸が整いやすくなる理由について解説します。
一人だと自分軸を作る限界
一人で自分軸を作ろうとすると、「見つからない」「見つかってもブレる」という状態に陥りやすく、結果的に他人軸で生きてしまうリスクがあります。
自分軸は、思考のクセやこれまでの環境に大きく影響されます。そのため、一人で考えていると無意識に他人の価値観が混ざり、本当の自分の基準を見失いやすくなるのです。
例えば、今回の方法を試して「やりたいこと」を見つけたとしましょう。それでも、次のような場面で迷いが生じやすくなります。
- 周りに反対されて自信がなくなる
- SNSで他人の成功と比較して焦り軸がブレる
- うまくいかず「やっぱり違うかも」と迷いが生じる など
このような積み重ねによって、自分で決めた選択に自信を持てなくなり、結果として無難な選択や周りに合わせた行動を選び続けてしまうのです。
だからこそ、一人で抱え込まず、第三者の視点を取り入れるという選択肢を知っておくことが重要になります。
コーチをつけるメリット
一人で抱えるのではなく、コーチをつける選択をするとなぜ、自分軸で生きられるようになるのでしょうか。
それは、コーチは答えを教える存在ではなく、「考え方そのもの」を整える役割を持っているからです。
対話を通じて「なぜそう思ったのか」「本当にそれがやりたいのか」といった考えを深掘りして言語化され、考えが定着しやすくなります。また、思考のブレに関しても第三者がいることによってより早く気づくことが可能です。
例えば、僕がキャリアコーチングを受けたときには、次のような変化がありました。
- ぼんやりしていたキャリアや人生の悩みを言語化できた
- 優先順位の決め方がわかり、判断に迷いにくくなった
- コーチがいなくても、自分軸について考える習慣が身についた
重要なのは、「答えを教えてもらうこと」ではありません。ただアドバイスを受けるだけでは、それは他人軸のままだからです。
自分で考え、自分で選べる状態を作ることこそが、コーチングの本質です。だからこそ、自分軸で生きたいと考えている人にとって、コーチングは有効な選択肢になります。
コーチをつけたいときにおすすめのサービス
自分軸で生きるための相談ができるサービスは数多くありますが、その中から自分に合ったものを選ぶことが重要です。
サービスごとに「得意分野」や「サポート内容」が異なります。そのため、目的や状況に合わないサービスを選んでしまうと、十分な効果を感じにくくなります。
そこで、目的に応じて選びやすいように、厳選した3つのサービスを紹介します。
【厳選】キャリアコーチングおすすめ3社
![]() キャリアセッション | ![]() ポジウィルキャリア | ![]() きづく。転職相談 | |
|---|---|---|---|
| ポイント | サブスク型! 各回の返金保証 | 20〜30代の相談実績No.1 迷ったらポジウィルが間違いなし! | 強み発見のお手軽プラン 転職市場に詳しいコーチ |
| 入会金(税込) | 0円 | 55,000円 | 33,000円 |
| 受講料(税込) | 月額15,000円 | 437,800円〜 | 77,000円〜 |
| セッション回数 | 1回~ | 週1回 | 2回〜 |
| セッション1回当たりの料金 | 15,000円 | 約47,200円~ | 38,500円〜 |
| 公式サイト |
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いずれも料金を支払う前に無料体験が可能です。実際に体験することで、「自分に合っているか」「自分軸が整理できそうか」を判断できます。
中には無料体験だけで「自分軸が明確になった!」なんてこともあります。まずは気軽に相談し、「コーチをつける必要性はあるか」を確かめてみてください。
まとめ:自分軸で生きることが理想の働き方への近道!

今回は、自分軸で生きる方法について、「そもそも自分軸で生きる必要はあるのか?」という疑問から、具体的な対策まで解説してきました。
自分軸で生きることで、他人の評価ではなく、自分の価値観を基準に選択できるようになります。その結果、仕事も人生も納得感のあるものに変わっていきます。
一方で、自分軸が曖昧なままでは、どれだけ努力しても「本当にこれでいいのか」という迷いが消えません。その状態では、時間やエネルギーを使っても満足度は上がらず、大切なものを後回しにしてしまう可能性があります。
だからこそ、今回紹介した5つのステップを通して、少しずつ自分軸を整えていくことが重要です。
自分軸で生きる方法|具体的な5ステップ
必要だと感じた方は、小さく一つだけでも試してみることがおすすめです。「一人では不安」という方にはコーチをつける選択肢もあります。
大切なのは、1年後、3年後に「あのときやっておけばよかった」と後悔しないために、自分が納得できる選択を積み重ねていくことです。






